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  • 2014.12.13 Saturday
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長岡天満宮(キリシマツツジ)

京都府長岡京市にある「長岡天満宮」
その長岡天満宮の前にある「八条ヶ池」
その八条ヶ池のど真ん中に、堤のような参道が有る
その参道の両脇に立ち並ぶキリシマツツジ
樹齢約130年と言われているが
そろそろ見頃になったようです。

(長岡天満宮・・・京都府長岡京市天神2丁目15−13   詳細は長岡天満宮のホームページで・・)







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片埜神社のキリシマツツジ

片埜神社・・
その昔、豊臣秀吉が大阪城の北の守り神としたそうな
昔に限らず、今も地域の守り神でも有る
四季を通じて、何かしら行事が行われている
正月はあまり広くはない境内ではあるが
参拝客で長蛇の列が出来る。

(片埜神社・・枚方市牧野坂2−21−15)


↑ 正面の参道と鳥居。鳥居の南と北にキリシマツツジが咲いている。




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長岡天満宮(キリシマツツジ)



 京都府長岡京市の「長岡天満宮」
灌漑用に造られたという「八条ヶ池」
その池を二分する中央部に中堤の参道が有る。

 樹高2.5m樹齢130年前後のキリシマツツジが
この参道の両側に塀のように立ち並んでいる。

 ちょうど見頃を迎えたようで
バイクでひとっ走り行って見る。

 渋滞を避ける為、早朝を予定していたが
寝過ごして、到着したのが8時前。

 ここでも最近多く見られる光景で
カメラを持った老若男女ならぬ、老々男女が
思い思いにシャッターを切っている。

 早速仲間に入り、撮りまくる
何だかんだと考えて、同じ場所に長時間留まると
他の人の迷惑になる。

 とに角、ここと思った所にピントを合わせ
絞りを+−0.7に合わせ3枚連射で撮りまくる
中にはましな物も有るだろう(自己満足)

 当たるも八卦、当たらぬも八卦では無いが
失敗を考えなくていいデジカメは
ど素人には本当ありがたい。

 (長岡天満宮・・・京都府長岡京市天神2丁目15−13)


↑  大鳥居を潜り、正面から見た参道。









↑  南側の参道。




↑  北側の参道、南側に比べやや開花が遅れている。




↑  夜間はライトアップされるようです。




↑  ビッシリと塊のように咲くキリシマツツジ。




↑  奥から見た北側の参道、参道正面の大鳥居が見える。




↑  奥から見た南側の参道、前に見えるのは石の太鼓橋。









↑  八条ヶ池(南側)と錦水亭の食事処。時代劇の撮影に時々利用されている。「大覚寺」や八幡市の「流れ橋」は、時代劇ではよく見かけますね。




↑  写真右の太鼓橋の下が、八条ヶ池の南北をつないでいます。


↑  この石の太鼓橋は「加賀前田候」から寄進された物のようです。それにしても、曲線が素晴らしいですね。




蹴上浄水場のツツジ


京都市東山区の「蹴上浄水場」
毎年ツツジが見頃になるこの時期
浄水場が一般公開されます。

例年なら、公開期間は4日間のようですが
今年は、「京都府水道開設100周年」を記念して
3日間延長し、5月5日から11日までの7日間の開放となったようです。

浄水場は広大な丘のような所に有り
一番高い位置からは、京都市内を見下ろす程の高さです
三室戸寺へ行ったついでに、ちょっと足を伸ばして見ました。

京阪電車の三条駅から京都地下鉄・東西線に乗り換え
蹴上駅で下車、地下から階段を上がると
2番出口の直ぐ傍に、浄水場のゲートが有りました。

平日にもかかわらず、開放期間が短い事も有る為か
かなりの人出で賑わっていました。

(蹴上浄水場・・・京都市東山区栗田口華頂町3番地)


↑ 駅から近いためか入場門になっていますが、本来は通用門のようです。




↑ 浄水設備の一部とツツジ。



↑  丘陵地のようでも有り大庭園のようでも有る、そんな中のツツジ。





↑  山の斜面にツツジを植えていますが、ツツジを植えた訳は?・・さて?




↑  町並みが下に見えます。琵琶湖はもっと高い位置に有るのでしょうか?









↑  ツツジのトンネル。




↑  ツツジのトンネルの中。



















三室戸寺(ツツジ)


京都でも有数のツツジの名所、宇治の西国十番札所「三室戸寺」
例年ならゴールデンウィーク中が見頃になる筈も
今年はほんの少しズレた感じ・・

五千坪の大庭園の中に有る二万株のツツジ
天気も回復して、ちょうど見頃になったようで
今回も人込みを避け、朝8時半の開門を見計らって出かけました。

京阪電車・宇治線の「三室戸駅」から徒歩で約15分
ノンビリ歩いたとしても、20分も有れば充分
三室戸駅に8時頃着けば良い。

こんな時、毎度お世話になりますインターネットの路線情報と乗り換案内
抜かりなく教えてくれます、ダイヤから運賃までも

中型バイクは乗るが、車は乗らない自分にとって
乗らない?と言うより、免許が無いため乗れない・・が正解だが・・

そう言う訳で、路線情報や乗換え案内には大変助けられています
そのお陰で、気軽に出かけることが出来るようになりました。

今回は、7時27分の電車に乗って「中書島」で宇治線に乗り換え
8時前に、バッチリ・・乗り換え案内検索通り「三室戸駅」に到着

ノンビリ歩いている内に山が近くなると、ウグイスの鳴き声が聞こえてくる
この時期になると、「随分上手に鳴けるようになったもんや」・・と思いながら歩く

・・が、この辺のウグイスの鳴き声を聞くのは初めての事
「上手、下手と、勝手に決めたらウグイスに叱られるかも・・」

そんな下らんことを考えながら歩いている内
三室戸寺の受付門の前に到着
既に先客が数名、開門を待っていました。

(三室戸寺・・・京都府宇治市莵道滋賀谷21 三室戸寺のホームページ


↑  三室戸寺の山門。門を潜ると右手にツツジの景色が見えてきます。




↑  この橋の上から撮りたい景色もあったのですが、立ち入り禁止になっていて残念・・・




↑  杉木立とツツジ。杉木立が邪魔にならない一体の景色になっています。









↑  ここまでの手入れが大変やろな・・・と、つい余計な気遣いをしてしまう風景です。




↑  新緑の隙間から見えたツツジが印象的。




↑  三重塔とシャクナゲ。三重塔とツツジは撮れませんでした、残念・・




↑  真っ赤なシャクナゲも一部残っていました。



















↑ やっぱり、こんな光景は無粋な野郎より女性の方が絵になりますな〜。撮影許可は取りました。























  三室戸寺は「アジサイ」でも有名な所、6月になればまた賑わうでしょう。




長岡天満宮(キリシマツツジ)


遅れに遅れていた桜前線も、気が付くともう葉桜・・・
巷では、やっと来たかと花見・花見で大忙しであったが
それも僅か一週間余り。

桜の樹もやっと静かになり、ホッと一息ついている所か?
桜が満開になった頃から気温は急に上昇
ノンビリ構えていたツツジが慌てた様子・・

ここ「長岡天満宮」のツツジの開花情報も急展開
北面5分から満開までの早いこと。

気温が高く、満開期間も短くなりそうで
「早いお越しを待ってます」・・と有る。

電車で行くと1時間以上かかるため
早朝にバイクで行くと30分程で行ける筈。

予定通り走り、到着して見ると
開花情報を見て急いで来た・・と言う人が数人
暇な?同類が情報交換をする。

生憎の曇り空でこの後、次第に雨模様とのこと
何はともあれ、撮れるだけ撮って帰ることにしました。

(長岡天満宮・・・京都府長岡京市天神2丁目15−13  長岡天満宮 ホームページ



↑  八条ヶ池の中央の堤が参道で、参道の南北にキリシマツツジが咲いています。樹高は2.5メートル、樹齢は130年前後と言われているようです。




↑  南側の景色。日当たりの関係で、こちらが少し開花は早いようです。




↑  こちらが北面。ちょうど満開です。




↑  八条ヶ池の南半分。錦水亭と食事処が見えます。


↑  八条ヶ池の北半分。



↑  八条ヶ池の南北をつなぐ水道。この写真では見えませんが、中央の参道の太鼓橋は「加賀・前田候」が寄進されたそうです。




↑  高さ9.75メートル、総重量50トンの大鳥居とキリシマツツジ。




↑  僅かな隙間から、窮屈そうに顔を出す葉。

























宇治・三室戸寺(ツツジ)


 「三室戸寺」は、京都府宇治市にあり
西国10番札所でもある。

 三室戸寺の庭園は
池泉庭園・枯山水庭園・紫陽花庭園・広庭からなり
5千坪の大庭園となっている。

 その中に、2万株のツツジが
今まさに満開の時期を迎えている。

 ・・・と云いたい所だが
先日来の雨で、満開の時期は
少し過ぎてしまったか?

 これからの2〜3日がツツジでは
最後の賑わいとなりそうです。

 その代り、やがて紫陽花が咲き始めるでしょう。

(三室戸寺・・・京都府宇治市都莵道滋賀谷21)












































長岡天満宮(キリシマツツジ) 


 長岡天満宮の表の大鳥居を潜ると大きな池がある
そこが「八条池」で池の中央部に参道が有り
長岡天満宮へと続いている。

 池の周りは周回用の道があり、散策を楽しめる
4月には桜の花見も出来たようです。


↑  池の周りはキリシマツツジで赤く飾られています。こちらは参道から南側の池。




↑  池の西側に建つ、たけのこ料理の「錦水亭」




↑  この橋の向こうの座席で、たけのこ料理を食べてみたいものです。




↑  こちらも座席への入り口のようですが、なかなか趣のある門構えです。つつじは屋根に生え伸びています、これも風流なり・・




↑  「錦水亭」と藤棚




↑  こちらは参道から北側の池。




↑  北側の池にはこのような水上橋が架かっており、池の上を散策できる。




↑  北側の池に建つ「六角舎」




↑  六角舎の丸窓からの眺め。

長岡天満宮(キリシマツツジ)


 京都府長岡京市の「長岡天満宮」
この時期、その参道を飾るのがキリシマツツジ
今まさに満開の時を迎えています。

 一部は満開を過ぎ、又一部は八部咲き
合わせて満開? といったところでしょうか。

 阪急電車の「長岡天神駅」から徒歩10分
JR「長岡京駅」から徒歩20分.。

 この数日、黄砂の影響で
周囲は黄色く霞みがかっていたのが残念です。

(長岡天満宮・・・京都府長岡京市天神2丁目15−13)
   長岡天満宮の詳細は こちらでどうぞ・・



↑  正面の大鳥居の向こう、参道の両側に有るキリシマツツジ。至近距離から広角レンズで撮っているため大鳥居がメチャメチャ大きくなっています。




↑  ビッシリと隙間なく立ち並ぶ中央参道脇の真っ赤なキリシマツツジ。




↑  参道の北側のキリシマツツジ。




↑  参道の南側のキリシマツツジ。




↑  中央の参道を通り、振り向けばこの通り・・・









↑  中間点にある太鼓橋、北側と南側の八条池をつなぐ水路に架かる橋で、中央・北側・南側に三橋
   架かっている。






                       長岡天満宮のツツジ つ・づ・く

片埜神社 (キリシマツツジ)


 「片埜神社」
その昔、豊臣秀吉が
大阪城の北の守り神にしたそうな・・・

 その片埜神社正面の鳥居の北側と南側
キリシマツツジが数十本植わっている。

 北側は日陰も有って開花は遅れているが
南側はまさに今が満開状態。

 通りすがりの人たちも
思わず「ホ〜ッ」と、立ち止まる。

(片埜神社・・・大阪府枚方市牧野阪2−21−15)























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