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  • 2014.12.13 Saturday
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山田池公園・棚田の彼岸花


          山田池公園の彼岸花 2

 公園内に造られた棚田
周辺に彼岸花が咲いている。

 棚田の稲は間もなく収穫の模様
棚田の畦に彼岸花は見頃を迎えていた。































 








        



山田池公園の彼岸花 


 大阪府営の「山田池公園」
彼岸花が、そろそろ見頃と思い行って見ました。

 少しばかり遅かったようで
随分萎れた花が多く有ります。

 何回か足を運ばないと
最高の時機に撮れませんね。

 (山田池公園ホームページ・・・大阪府枚方市山田池1−1)







↑  梅林の中に咲く彼岸花




















岐阜県・津屋川の彼岸花


 岐阜県海津市の「津屋川」
その津屋川の堤防一面に咲く「彼岸花」

 周りは山と田園・・・川の流れは緩やかで
川面が鏡となって堤防の彼岸花を映し出す
その光景を願って早朝から電車で出かけました。

 我が家からは、京阪電車とJRで京都駅へ
京都駅からJRで岐阜・大垣まで
大垣から養老鉄道・養老線で「美農津屋」まで
出切る限りの運賃節約で、片道3時間と10分ほど。

 丁度、通勤時刻にぶつかるのが悩みの種
満員電車に乗る事には慣れてない
「まぁ、こちらは遊びに行く身、贅沢は言えない」
・・・と自分に言い聞かせて満員電車に乗る。

 3つ目の「石山駅」で目の前の人が降りる様子
周りにはお年寄りや子供づれは居ない
内心「よっしゃ」と思う
数年前までは、こんな事思いもしなかったが・・・





↑  養老鉄道・養老線「大垣駅」  ここからノンビリ「美農津屋」まで30分





↑  出発して間もなく、前方のガラスに丸いものを吊るした、良く見ると「サイクルトレイン」と有り、自転車の絵が有る。
 後で駅員に話を聞くと、時間帯によって自転車の持ち込みOKの印・・とのこと。なるほど、ローカル線ならではのアイデア・・・と、感心する。




↑  美農津屋駅に着き標識に従って行く、途中に栗の木が有り大きな栗の実が落ちている。
落ちていても確実にこの土地の主の所有物、写真を撮って先を急ぐ。



↑  10分ほど歩き津屋川の堤防に着く。花は全体を見るとピークを過ぎているようだが、場所によってはまだまだ見応え充分。








↑  左は水鳥の子供のようです、名前は?。    ↑ 右はアマチュアカメラマン、沢山来ています。




↑  台風と豪雨の影響で、水際のアシや彼岸花が傷んだそうです。




↑  この日は風が吹き、水面に写る花が揺れているのが残念です。




↑  今年は藻の繁殖も無く映りは良いはずだが、風さえなければね〜。


↓  川の反対側の広大な田園風景

↑  水の被害を受けてアシの緑が薄いようです。


↓  彼岸花の赤色はまだまだ鮮やも、そろそろ終わりかな?







山田池公園の彼岸花


 彼岸が来て、その呼び名の通り
あちらこちらで彼岸花が真っ盛りです。

 ここ、「大阪府立山田池公園」でも
梅林の中に植えられている彼岸花
ちょうど見頃になりました。

 梅林の中のためか
多くは有りませんが
梅の木と、草の緑
真っ赤な彼岸花が見事に映えています。







































彼岸花


 「暑さ寒さも彼岸まで」といいます
昼間の気温は夏日が続いていましたが
彼岸が近づきやっと朝晩は凌ぎ易くなりました。

 気温・気候の変化を察してか
近くの川の土手に彼岸花が咲き始めています。

 数年前までは見かけなかったもので
気が付いた時には、土手の数ヶ所で
花開いていました。

 等間隔で花が咲いている所を見ると
誰かが球根を植えたのでしょう
悪戯されないことを願うのみです。


↑  緑の中に赤が映えます。














↑  近年見かけるようになった黄白色の彼岸花




↑  この辺りは昨年より株が増えたようです。




↑  この状態が広がると見事な光景になるでしょうね。何年先になるか?




↑  株も少なく、花も成長途上といったところでしょうか。

山田池公園の彼岸花


10日ほど前の猛暑日が嘘のよう
何処へ行ったか
暑さの塊のような入道雲

空は一気に秋の気配
気温も下がり風は爽やか

ここ「山田池公園」の彼岸花
待ち兼ねたように
一斉に開花しました。

(山田池公園・・・大阪府枚方市山田池1−1)

































岐阜・津屋川の彼岸花


岐阜県・海津市津屋川の堤防に咲く彼岸花
シルバーウィーク明けで見物客も少ないことを見込んで行って見ました。

JR東海道本線・大垣駅で養老線に乗り換え約30分
やっと着きました「美濃津屋駅」

乗り換え、乗り換え、電車に揺られること3時間半
新幹線を利用すると1時間早く着きます・・が
運賃は倍になります・・浪人の身にはそれは贅沢。

要するに1時間早く家を出ればよい事
・・・が、早朝のこの時刻、快速や急行電車は未だ走っていない
結局、すべて普通電車で3時間半の長旅と相成りました。

帰りは、快速や急行に乗れたので随分早く着きました。



↑  津屋川の堤防は彼岸花が真っ盛り、1キロ以上は十分あると思います


↑  ここは二つの景色を楽しめます、堤防上からと対岸から、全く違った景色を見る事ができます


↑  それともう一つ、無風の時水面に映る景色も見ものです





↑  日当たりが良いためか、鮮やかな赤です








↑  向うに見えるのは、「揖斐関ヶ原養老国定公園」の山並み



↑  堤防の方は日陰が無く、気温の高い日はチョッと一休みという訳にはいかないようです

彼岸花


そろそろ彼岸花が見頃を迎えたようです

ここ「山田池公園」でも

数は少ないようですが

ほぼ満開になっています


























奈良・葛城の道(彼岸花)


奈良県御所市の「葛城の道」周辺に広がる
彼岸花を見てきました。

近鉄御所駅で葛城の道コースの「てくてくマップ」を貰い
奈良交通バスで、「風の森バス停」まで行き
近鉄御所駅まで帰る、約10キロのコースです。




↑ 風の森バス停から出発です、彼岸花はピークを過ぎているようです



↑ 高島神社に着きました、室町時代に再建され、重要文化財です



↑ 道の脇には栗などもありました



↑ 極楽寺、鐘楼と門が一緒になっています



↑ 柿の栽培も盛んなようです



↑ 住吉神社



↑ 村の中には古い家並みも残っています



↑ 長柄神社



↑ この辺りには彼岸花の群生が残っていました



↑ 一言主神社 願い事を一言だけ聞いてくれる神さまのようです



↑ 一言主神社の神木、樹齢1200年の銀杏の木



↑ この辺りに至る前に標識があり、広い直進の道を選びこれは間違い・・左の畦道のような脇道が順路でした、ここで間違う人も多いのでは?



↑ 九品寺  裏山辺りに見所が有ったようですが気が付かず残念!!!



↑ 九品寺の山門  この門を出て直進すると、広い車道に出ました。バス停があり見る  と15分ほどでバスが来るようです、もうすぐバスが来ると思った途端疲れがドッと  来て、後2.5キロを残しリタイアです。この後は来年の楽しみに残しておきます。門  を出て左折が順路で、間違って直進したようですが、疲れていたので善としましょ   う。



↑ 葛城の道は小高い所を通っています、遠くの山並みを眺めながらのブラブラ歩きも快  適です。

彼岸花

「暑さ寒さも彼岸まで」

秋の気配が濃くなってきました

稲穂は色付きはじめ

彼岸花も開いてきました













↑ 噴水と虹 (お・ま・け)

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