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  • 2014.12.13 Saturday
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涼を求めて「くろんど池」へ


暑さにたまらず涼を求めて「くろんど池」へ行ってみました
「くろんど池」の所在地は奈良県生駒市高山町
奈良県といっても、大阪府との境にあります。

バイクで40分も有れば充分でしょう
子供が小さかった頃、京阪電車の「私市駅」からハイキングで来たことを思い出します。

まだ入学前で、どの位時間を要したか覚えていないが
上ってきたら、帰らないといけない・・・
おそらく背負ったりして来た事と思うが・・・
当時は自分も若く馬力があったということか・・・
今は当時の面影は?・・・ないない・・

来てみると期待外れで、殆ど風もなく相変わらずの蒸し風呂状態
それでも時折吹く僅かの風にはホッとするものが有ります。

自販機で清涼飲料水を買い、水辺のベンチでノンビリします
しばらくして、汗がひいた所で帰る事にしました。



↑  くろんど池周辺の案内図



↑  無風の為ほとんど波立っていません




↑  まだ紅葉には早すぎますが、枯れているわけでもなく綺麗に赤くなっています



↑  水辺の緑が涼しさを感じます



↑  夏休み中ですね、家族連れも何組か来ていました



↑  暑さのためか、犬もためらい無く飛び込み、投げ込まれた木片を取って来ました



↑  アヒルです、この池には白鳥が似合うと思いますが?



↑  貸しボートは休業状態?


風車村


風車村へはJR新旭駅からバスで行きました

バスの本数が少ないため確認が必要です


バスには三組の客が乗っていました

一組は女性の友人同士、これが賑やかなこと

大きな声で喋り笑い、元気一杯のようです


一組は夫婦そして私

私の他はどうも風車村の観光が目的ではないようです


最終の目的は琵琶湖一周することのようで

十数回に分けて一日15キロから20キロ歩くそうです


某旅行社がたてたプランのようですね

夏の暑い時期は避けて秋から再開するそうです

女性の組は後二回で目標達成とのことでした



↑ 風車は琵琶湖の水質浄化事業の一環として造られたようです


↑ 風車村には四季折々の花が咲いているようです




↑ ガチョウは休息中







↑ とにかくデッカイ風車ですよ


↑ 所々にアジサイも


↑ 穏やかな水路に写る花


嵯峨野 竹林の道



愛宕念仏寺へ行く途中、嵯峨野をブラブラ歩きます
JR嵐山駅から歩いて20分くらいでしょうか。

桜も終わり、観光も小休止といったところでしょうか
それとも、まだ早いためでしょうか誰にも出会いません。

静かで、空気もヒンヤリして気分爽快です
これぞ「嵯峨野」と言う感じです。



↑  ダラダラの上り坂、息を切らして急いではもったいない・・ノンビリ歩きましょう


↑  大きな孟宗竹の竹の子、これは美味そう・・・です


↑  こういう実際の光景を見たいですね〜 (合成ですm(__)m)

琵琶湖・第一なぎさ公園(菜の花)


琵琶湖畔にある「第一なぎさ公園」の菜の花畑です
天気予報では晴れとのこと。

数日前からの大寒波
比良山系は雪をかぶっている・・・・・はず。

菜の花は昨年のこの時分は満開でした
明日から天気は下り坂とのこと。

気合を入れて行って見たものの
結果はご覧の通り・・・残念・・でした。


 
 第一なぎさ公園の菜の花畑です、チラホラしか咲いていません、残念。
↑   この様子なら見頃は2月中頃になりそうです

  

    
マンションです、いい所に建っていますね。
↑ 湖畔に建つマンション
                                        
湖面を走る遊覧船
↑ 湖上を走る遊覧船
    



湖岸の松林
↑ 湖畔の松林、風の影響か丘の方へ傾いています

松林から見る雪の比良山系
↑ 松林から見た比良山系
  わずかに咲いていた菜の花
↑ このようにチラホラ咲いています




昨年1月22日の写真です、今年と全く違います
↑ 昨年1月22日の写真、このように満開でした


淡路島・花さじき(コスモス&いろいろ)

あわじ花さじき
淡路島北部の観光スポットの一つで見る
名前のとおり、花がメイン花のようです。

15ヘクタール・・と言っても広さの説明は出来ませんがひやひや
高原に広がるとにかく広いお花畑です。花

小高い所にあるので眺望は良くグッド
この日は曇り空くもりでしたが
晴れた日おてんきは素晴らしい眺めになるでしょう。拍手

今は、コスモス・サルビア等が咲き花
事前に調べて行きましたが
想定外はわーい広々とした蕎麦畑の白い花でした。拍手

JR舞子駅から高速舞子バス停で淡路夢舞台行きに乗り
岩屋ポートか夢舞台で、花バス路線バスに乗り換え花さじきまで行きます。




↑ 橋脚の大きさにビックリです、車と比較して見て下さい
  船は岩屋ポート付近


↑ コスモスは少し早かったようです


↑ サルビアの向こうに明石海峡大橋が霞んで見えます、
  天気の良い日ははっきり見えるそうです








↑ 牛を放牧していました、こちらを見て警戒しているようです、チョッと不気味です。警戒しながら一斉に集まる姿は野性を思わせます。


↑ 広大な緩やかな斜面に敷き詰めたように白い蕎麦の花が咲いています。これはいいですね〜


↑ サルビアの紅い帯、見事な眺めです


↑ 明石海峡大橋、岩屋ポートから。 

山田池公園の風景

寒くなってきましたが「山田池公園」では、公園
散歩する人、ジョギングする人ジョギング
バードウォッチングする人、鳥釣りをする人それを眺めている人見る
一人で、夫婦で、家族で、グループでニョロ
いろんな形で、いろんな人が いろんな楽しみ方をしています。おはな


↑ 観衆の方が多いようで 釣り人は落ち着かないのでは?ひやひや


↑ 少し霞んでいます 少しずつ水鳥が増えています鳥


↑ 水面に映った処も撮ったつもりが外れていましたひやひや


↑ 晴天で無風の日は水面もきれいですグッド


↑ 落ち葉がジュウタンのようです拍手

奈良県・曽爾高原

奈良県の「曽爾高原」へ行ってきましたジョギング
昨年、「亀山」の方からの写真は撮ったものの、「日本ボソ」の方からの写真を撮れなかったためです。カメラ

名張駅から曽爾高原行きのバスが平日には一往復しか無いため絶対間に合うよう出発する必要があります。バス「名張駅発曽爾高原」行きの「三重交通バス」は午前9時30分発のため「京阪電車・樟葉駅」でんしゃ「JR環状線・京橋駅」「近鉄・鶴橋駅」「近鉄・名張駅」と乗り継ぎ8時41分 名張駅到着。駅

バスの出発までには50分程時間が有る為 観光案内所でパンフレットを貰う等ぶらりと周りで時間をつぶし 乗客20人ほどで定刻に発車しました。バス



↑ バスを降り車道を少し歩くと キャンプ場があります


↑ 曽爾高原入口から入ると お亀池周回遊歩道に灯篭が設置してあり 一定期間夜間点灯するそうですよ 綺麗やろな〜


↑ 遊歩道から亀山の方を見ると 日に照らされてススキが銀色に輝いて綺麗やね〜


↑ 天気のええ日に来んと損やね 日が陰ると銀色にならんからね


↑ 向うの山の中間の低い所が「亀山峠」で 左側の高い方が「日本ボソ」右側の高い方が「亀山」の方やな


↑ 一面ススキ平原です


↑ 日が当たるとススキが輝きだした


↑ 遊歩道からススキ越の亀山を見る


↑ ところどころに有るアザミが気分転換させてくれます


↑ けっこうキツイ階段 ゆっくり行こう 上部は「日本ボソ」


↑ 亀山方面の斜面は・・銀色に輝いとる ええな〜


↑ あれが 国立曽爾青少年自然の家か!!


↑ ふ〜着いた「亀山峠」右が亀山か、今日は左の「日本ボソ」への登りやな


↑ お〜 お亀池の全景が見えるようになった


↑ 上あたりが 曽爾高原の入口やな


↑ 野外活動の児童達やな 走っとる、元気あるわ!!


↑ えらい足元悪うなってきたな 捻挫でもしたら大変や


↑ 下から見たら緩やかに見えたけどな〜 けっこう急な登りやないか!!!


↑ さすがにここまで来ると 曽爾高原の全体がよう見えるわ

デジカメ日記・千早赤阪村(棚田)

 西の棚田を検索してみました、PC「有った千早赤阪村か、棚田100選にも入っとる」グッドいつものように、場所、電車・バスの路線、時刻表を検索、この時が結構楽しみの時間。結果「棚田まで、1時間半くらいで行けそうやな」・・決定。拍手
 日11時過ぎ「近鉄・富田林駅」に着き、電車「金剛バス」の千早赤坂村「森屋」で下車。バスだらだら坂を上り始めて5〜6分「楠公誕生の地」の標識、距離300メートルと有る。「楠木正成の誕生地なら見て行くか」300メートルでも、上り坂はちょっときつい。たらーっ
 の後、棚田にむかい、標識に従って上ると、中学校の門らしき所に着いた、学校「入ってもええのかな〜」迷っていると、傍らに標識があり建物の間を通り抜けるようになっている、標識どおり行くと丘の上に出て、赤坂城址の記念碑が見えた。その向こうに下から上に広がる谷あいに棚田は広がっていた。おはな
 ンチが有り弁当を食べながらしばし休憩、「眺め良し、風も心地よし、腹は満腹、満足・満足。るんるんるんるん刈入れ前にもう一回来るか」「土産何買うて帰ろ、何か特産品有るんかな?」!?


                 ↑ 楠公(楠木正成)誕生の地の碑
                     ↑ 赤坂城址の碑
               ↑ どの位置から見てもも凹凸の曲線が綺麗
               ↑ この棚田にレンゲが咲くと綺麗やろな〜
                  ↑ 実って黄金色になると綺麗やろな〜


                  ↑ 冬の雪景色も見たいな〜




日本百名山 「伊吹山」のお花畑

      電話が鳴りました、モニターを見ると非通知
     また、リフォーム業者か?墓地の営業か?電話
    (何処で調べたか、家は古いし、年寄りが居るためか、よくかかってくる)
     ブツブツ言いながら受話器をとるちっ
     「ハイ、モシモ〜シ」
     「Kちゃん?Nやけどな」、在職時代の同僚Nさんからですたらーっ
     「あっ・Nさん、久しぶり何事?」びっくり
     「Yさんに聞いたけど、こないだ、何処か行ったらしいな!!」足
     「あ〜、奈良の御手洗渓谷へチョットね」
     「今頃は伊吹山のお花畑も綺麗やで・・どうや」
     「ほんま、ほんな行こか!Nさんにも連絡してや」携帯
     「よっしゃ、わかった」
・・暇人同士話は早いグッド
     翌日Nさんの車で行くことにしました。車



     早朝出発し、10時頃伊吹山の駐車場に到着
     標高1200メートルの駐車場に到着、伊吹山は標高1377メートル
     
     「ヘ〜、あと100メートル一寸で頂上なんや」旗


     車を降りて遊歩道を登る、想像していた以上に広く花が咲いている花
     時期的に少し遅かったかもしれないが、それでも見事・・満足・満足!!!ニコニコ



     頂上からは360度見渡せる、雲より上に立つのは四十数年ぶりか?上向き
     しばらく休憩し、下りてくると駐車場はほぼ満車



     昼食をとり「ほな、ぼちぼち帰ろうか」
     伊吹山ドライブウェーを下りながら対向の上ってくる車の多いこと自動車


     「駐車場満杯やのに、入れるの何時になるか分らんで!!」
     「早う来て正解やったな」イヒヒ



         「次に来る時は三合目から歩こうか?」ジョギング
         「そやな、山登り気分を味わうか」



      天気も良く快適な一日でしたチョキ

奈良・御手洗峡谷

 良県天川村の「御手洗渓谷」へ行ってきました、いつものように早朝の出発です。京阪電車で丹波橋まで・(近鉄)丹波橋→下市口まで・(奈良交通バス)下市口→洞川温泉まで・(徒歩)洞川温泉→天川川合まで・(バス)川合→下市口の行程で、御手洗渓谷は洞川温泉→天川川合の間にあります。川合から入るのが一般のようですが、洞川温泉からの帰りのバスの時刻が分らない為、終点まで行って下る事にしました。標高差250メートル位ですが上るよりも下る方が楽、の気持ちも少しありました。


面不動鍾乳洞前から、洞川の町並を見た写真で、一番遠くに見える山が山上ヶ岳付近です。近辺には、「面不動鍾乳洞」・「龍泉寺」・吊橋の「かりかね橋」など見て回るところは沢山有るようでしたが、時間がかかるため断念し「みたらい遊歩道」を下ることにしました。


「洞川温泉センター」の横を通り「山上川」沿いの整備された杉の林の間の遊歩道を下りました。この日は風もあり快適そのものです。

杉林の中で見かけた木か草か分らないが紅い実。

気持ち良さそうに渓流釣りをしている釣り人、景色に溶け込んでいる。

しばらく歩くと谷が次第に深くなり、木立の間から滝が見えはじめた、谷間から吹き上げてくる風が実に心地よい。

木々の隙間から遠く下流を見れば、深い山と緑が気持ち良い。

写真左は、支流からも小さな滝になって落ている。
写真右は、本流の滝も次第に大きくなり滝壺も深くなってくる。


写真左は「現皇太子殿下」「大峯山登山記念植樹」の樹と碑です、「観音峰登山口バス停」付近に有ります。
右の写真は、みたらい遊歩道入口付近の橋から上流方向を撮ったもので山が険しく谷も深くなっています。


巨岩に阻まれ一箇所に集まり泡立ち流れ落ちる様は見ていて飽きません。
この辺りから少しずつ人に出会うようになって来ました、これまでは一人も見ませんでしたがこの辺りまでは下から上がってくるようで、みたらい遊歩道全工程歩く人は少ないようです。


みたらいの滝が近づくにつれ、他の滝も見応えのあるものになって行くような気がします。

両方共「みたらいの滝」です、急な階段を下ってきましたが、上る方はかなりしんどいかも?。見事な滝ですが水量によって、全く違う滝にも見えるのではないかと思います。

御手洗渓谷の最後に「哀伝橋」という吊橋が架かっています、頑丈に出来ているようでほとんど揺れは感じませんでした、すぐ近くの309号線道路に出ます。
右の写真は、御手洗渓谷の山上川と、他3川が合流して成る「天の川」でこの川沿いの309号線を「天川川合」のバス停まで下ります。


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